ロボットの販売に携わる方々は、何年もの経験から、どのようにすれば顧客にしっかりとした信頼出来るオートメーションを届ける事が出来るかはすでにご存知でしょう。 しかしながら、顧客の環境が進展していくたびに未来の市場についての想定が正しいか、常に検証しなければなりません。
顧客は絶えず変わっています。現在のロボット技術に満足している顧客も、より多くの価値をオートメーションサプライヤーから提供してもらうことを望んでいるのです。ロボット技術の新興成長市場は従来のロボット工学の構造では対応できません。今が市場動向に適応した、新しいソリューションを敏速に提供できるパートナーに注目する時です。
RLXのソフトウェアにはすべてのロボットジオメトリとEtherCATインターフェースのサポートが組み込まれ、特定のロボットアームとの統合を容易に実現することが可能です。ロボットベンダー様には既存のコントローラーをErherCATサーボドライバー対応にしていただくか、新規の物なら、直接ErtherCATサーボドライバーを使用できるようにしていただく必要があります。弊社は、それぞれに合った価値を、各ロボットアーム開発者様にお届けしています。
“変革せよ。変革を迫られる前に” (ジャック・ウェルチ)
"必ずしも変わる必要はない。生き残ることは強制ではないから" (W.エドワーズ・デミング)