機械製造メーカー/ OEM

OEMの皆様は、御社の製品の形態と機能が下記の要素にインパクトを与える事を、すでにご存知でしょう。

  1. マシン製造にかかる費用
  2. 製品の値段
  3. 最終的なユニットボリューム
ロボティックマシン、またはワークセルを設計するのは技術と芸術の組み合わせです。さまざまな技術は機能装置と共に組み込まれ、最終的には顧客の生産現場で使われる事になります。御社のものだけではなく、顧客の内部の能力をも活用しうる製品を製造する必要があります。

アジャイルプラネット社のRLX 製品は、特にロボットの配備の為の余剰性や非効率性を減少するように設計されています。もし、御社がロボットを製品やワークセルに統合されているのなら、弊社がお役に立てるはずです。ぜひ、お問い合わせください。

"常に、その次にあるより大きな背景を考慮しながら設計をしなさい。− 部屋にある椅子。家にある部屋。環境にある家。都市計画にある環境” (エーロ・サーリネン)